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久しぶりのMちゃん

久しぶりにMちゃんと会ったお話です。

Mちゃんについては2012年4月の記事をご覧ください。



Mちゃんとはその後、たまに連絡をとりつつも

まったく会っていませんでした。

というのもMちゃんはかなり気まぐれで

こちらからラインを送ってもほとんど返事がくることはなく

気が向いたときに急にラインを送ってきます。

『今日ってヒマかな??』てな感じで急にくるんです。

そんな急に言われてもこっちは仕事なんですけど・・・・

というやりとりがずーっとあり、全然会っていませんでした。

またある日「今日はヒマかな??」と突然ラインがきました。

いや、仕事だよ・・・・と思いましたが

まてよ!?今日は早番だから定時きっかり上がれば8時くらいから会えるかもしれない!!

そう思い、「8時くらいからなら会えるけどどう??」と返信しました。

「それでいいよ」と返事がきて、ようやく会えるのかと思いワクワクが止まりませんでした。

まぁ当然会って何をするかはおわかりですよね。

しかし、久しぶりすぎるのでちょっと探りを入れます。

「何して遊ぼうかー??」

すると彼女からこんな返事が返ってきました。

「んーちょっと・・・行きたいんだよね。ホテル」

なんということでしょうか。

こんなことがあるのでしょうか。

「おぉ!!もちろんいいけど、ストレートだね。どうしたの??」と聞くと

どうやら現在彼氏がいるらしいのだが

その彼氏がなんとも持続力がないらしく

というか、入れたらすぐに果ててしまう。

そんな彼氏に不満が募り、満足のいくHがしたいのだという。

昔のMちゃんなら考えられない。

なんといういやらしい成長を遂げたのでしょうか。

こんな話を聞いたら仕事なんて手につきません。

しかし、なんとしても定時にあがるべく手は抜けません。

あーこんなことになるならカメラ持ってくれば撮影ができたのになぁ。

でも急だし仕方ないか。

それに撮らせてくれる保証もないし・・・

しかし、彼女はさすがです。

「んー顔が写らなければ・・・いいよ」

え??神かな??

これはもうカメラを調達するしかないでしょ!!

なんと定時に上がった私は急いで家電量販店で

1万円程度の安物カメラとSDカードを買いました。

もったいない!!と思うかもしれませんが

ちゃんと考えあってのことなのです。

ヤフーオークションを見ると、数回使用の美品なら8000円程度で取引されていたのです。

これなら使って即売ればたいした出費ではありません。

さぁ、準備は万端!!いざMちゃんの元へ!!



続く・・・・・
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初体験

初体験の話です。

高校の頃は女っ気がなく、付き合ったこともありませんでした。

俺の初体験は遅く、大学2年の夏でした。

俺には高校の時から2年間メル友だった女の子がいました。

歳はタメで、真面目な話からえっちな話までなんでも話せる女の子。

住んでいるところはとても遠いです。

だからお互い会うことは無理だと思っていたんですが、

メール中「いつか会ってみたいね」という話になりました。

考えてみたらお互い大学生。

会えないことはないんじゃないかと思い、夏休みに会う約束をしました。

泊まりで会うことになるので、エッチもしようと話していました。

俺が初めてなのは彼女も知っていました。


当日、俺は新幹線に乗り3時間くらいかけ、目的の駅に行きました。

待ち合わせ場所に行くと、そこにはメールだけの存在だったMちゃんがいました。

顔も声もとってもかわいい女の子でした。

俺は今日この子と・・・・と考えるとドキドキが止まりませんでした。

昼間は食事やカラオケなどして遊び、

夜になってホテル街の場所をネカフェで探すことに。

薄暗い店内・・・・2人でペア席に入りました。

ネットでいろいろ調べていると、

ふとMちゃんが「なんだかあまり実感がわかないな」と言いました。

俺は「じゃあキスしてみる?」そう言って顔を近づけると

Mちゃんは目を閉じました。

俺は優しく彼女にキスをし、お互い顔を見合わせて微笑みました。

ネカフェを出てホテルへ入りました。

もう俺はここから興奮が止まりませんでした。

初めてのラブホ、初めてのお泊り、初めてのSEX・・・・・

興奮しないわけがありません。

「一緒にお風呂入ろうよ」

「えー恥ずかしいよぉ・・・」

Mちゃんは拒みましたが2人でお風呂に入ることに。

俺が先に入って湯船に浸かり待っていると、後から彼女が来ました。

とても恥ずかしそうにしていてかわいいです。

全裸の女の子を生で見て興奮は更に高まります。

一緒に湯船に入ってお話しました。

しばらくして俺はそっと手を伸ばし、彼女の乳首に触れてみました。

顔を反らし、とても恥ずかしそう。

俺はそのまま彼女にキスをし、片手で胸を揉みました。

恥ずかしそうにしていたMちゃんもキスは大胆。

お互いの舌が絡み合ういやらしいキスをしました。

興奮とお風呂に入っているせいで、体はすごい火照りようでした。

体が熱いので2人とも湯船から出て、体を洗いました。

体を洗っているときも俺は彼女が気になって仕方ありません。

俺の下半身はビンビンになっていました。

そんなビンビンを見て彼女は「目のやり場に困るよぉ」と言います。

しかしそんなことを言われると俺は更に困らせたくなります。

頭を洗っている彼女の腕を掴み、そっと自分の下半身へ。

彼女はびくっと驚き「恥ずかしいよ・・・」と言いながら、優しく触ってくれました。



続く・・・・


最近でもMちゃんとは時々連絡をとっています。
Mちゃんがくれた写メです。

0001.jpg

333333.jpg

撮影日記

お久しぶりです。

久しぶりの更新です。

24歳、Rさんと会いました。

bbb.jpg

脱がせてみました。

なかなかスタイルが良いですね。

aaaaaa.jpg

2人でシャワーを浴びました。

せっかくなのでRさんに丁寧に洗ってもらいました。

キレイになったアソコを舐めてもらうことに。

Rさんはまたも丁寧になめてくれました。

ccc.jpg

最初は裏の筋をぺろぺろと舐めました。

そして口にくわえてゆっくり上下に動かします。

ddd.jpg

とっても気持ちが良いです。



続く・・・・

専門学生とコスプレ2

みなさんお久しぶりです。
更新遅くなってすいません。

専門学生Nちゃん。
いよいよ挿入です。

大股開いていやらしいですね。

aaa.jpg

ブラをずらして・・・

PC190053_0001.jpg

大きなおっぱいです!

PC190053_0002.jpg

いざ、挿入!
んーきもちいいです。
Nちゃんのいやらしい顔もたまりません。

PC190053_00034.jpg

どうですか?このショット!
Nちゃんも感じているみたい・・・

a.jpg

おまけ画像
バックで・・・

aa.jpg


おしまい。

公園のトイレでしちゃいました

大学時代の話です。

ある日、とあるサイトの掲示板を見ていると

『エッチしてくれる人いますか?』

という簡単な書き込みが。

本気にはしていなかったが、興味本位でメールを送ってみた。

すると返信がきて、ホントに相手を探している子だった。

名前をMちゃんとします。

住んでいる場所が意外と近かったこともあり、

何日かメールをして近いうちに会うことになった。

場所はどこがいいかなーと考えていた。

思いついたのは夜の公園。

最寄り駅の近くの公園は夜は人通りがなく、

障害者用トイレは空いたままでなので、恰好の場所だった。


会う当日。

駅周辺に車を止めて待っていると「着いた」とメールがあった。

電話で車の場所を誘導すると、Mちゃんらしき子が歩いてきた。

Mちゃんは俺が指定していたミニスカを穿いていた。

さっそく車に乗せる。

Mちゃんは緊張しているみたいであまりしゃべらない。

緊張をほぐそうとしたが、俺も特に気の利いた話はできなかった(笑)

公園に到着し、駐車場に車を止める。

辺りは少し暗くなってきていたので、

人通りが少なくなる暗さまで少し待つことにした。

ただ待つのもつまらないので、車の中で少し遊ぶことに…

俺とMちゃんは後部座席に移動した。

少し薄暗い車内で、Mちゃんにフェラを頼んだ。

ベルトを外しチャックを下ろして、太くなったアソコを出すと、

Mちゃんは素直にペロペロと舐め出した。

さっきまでの控えめな感じとは裏腹に、

慣れた手つきで俺のアソコを刺激する。

舌で先頭をチロチロと舐めたり、

手で掴んで上下に動かしながら口に頬張ったり、

とても気持ちがよい。

男性が車の前を通った。

恐らくは見られていないのだが、

見られたかもしれないという緊張感が興奮させる。

しばらくそのまま舐めさせ続けた。


フェラを終え、Mちゃんを座席に寄りかからせた。

デニムのミニスカから露出するむっちりとしたももを触りながら、

ゆっくりと中に手を伸ばす。

パンツの上から指を動かすと、Mちゃんは恥ずかしそうにしている。

指を中に入れると既に濡れている。

クリトリスを刺激したり、指を出し入れしてみた。

もうかなり指がヌルヌルだ。

少し写真を撮ってみることにした。

パンツを脱がせ、手でアソコを広げさせて・・・・

12123.jpg

何枚か撮影していると、いい感じの暗さになってきた。

俺とMちゃんは車を降りて、

障害者用トイレに向かって歩きはじめた。

向かう途中、部活でランニングをしている中学生と何人もすれ違った。

ただ歩いているだけなのにすれ違い様、何だか妙に緊張した。

障害者トイレに到着。

やはり暗さもあってか人気はほとんどない。

二人で静かにトイレに入って、鍵をかける。

まずMちゃんを便器に座らせ、

俺は前に立って顔の前にアソコを出した。

Mちゃんはすぐにしゃぶりついて、起用に舐める。

俺はその光景を動画で撮影した。

こんな光景を画面越しに見るというのもなかなかオツだと思う。

静かなトイレの中に、ぴちゃぴちゃといやらしい音が響く。

あまり長居はしたくないので、

さっそく挿入することにした。

スカートを捲くり上げ、 トイレの手すりを掴ませた。

ゴムを装着し、俺は後ろから挿入した。

腰を動かし、Mちゃんを突いていく。

今度はお互いの服が擦れる音が響く。

小さく「はぁ・・はぁ・・」と声が漏れているので、

「きもちい?」と尋ねると「きもちい」と静かに答えた。

中は締りが良くて俺も気持ちが良かった。

こんなところでいやらしい行為をしている興奮もあるが、

もし誰かがきたらどうしようという緊張が常に離れなかった。

今度はMちゃんを便座に座らせて足を開かせた。

俺は手すりに掴まり、腰を低くしてゆっくりと挿入。

ちょっと無理な体勢だが、正常位のようなカタチ。

俺が腰を動かすと

「はぁ・・・はぁ・・・」と息が漏れる。

お互い大きな声は出さないが、

小さな声で「きもちいよ」と伝え合った。

まだ肌寒い季節で、トイレの中は寒かったが、

お互い緊張と興奮で寒さはあまり感じなかった。

Mちゃんのアソコはもう濡れ濡れなっていて、

ぴちゃぴちゃと音を立てていた。

今度は俺が便座に座った。

Mちゃんを俺の腰あたりに乗せ、

騎乗位のようなカタチでゆっくりと挿入させた。

固くなったアソコが奥までスッポリ入った。

「あっ・・・・・」

とても気持ちよさそうだ。

今度はMちゃんが体を揺らして頑張ってくれた。

「はぁ・・・はぁ・・・」

とても気持ちがいいのか、積極的に動いてくれた。

俺は少し下からMちゃんを見上げ、

服を捲くり上げていやらしく乳首を触り、

そのまましばらく挿入を続けた。

「そろそろ出そう・・・」

俺がそう言うと「いいよ・・・」と

Mちゃんが答える。

俺はそのままイッてしまった。

「気持ちよかったかな?」そう訪ねると

恥ずかしそうに「・・うん」と答えた。

そのままトイレ去り、駅までMちゃんを送った。

今思い出してもとても興奮する出来事でした。
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