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バツイチの車内フェラ

一昨年くらいの話。

バツイチ巨乳Cさんとエッチしました。

駅で待ち合わせし、俺の車に乗せて出発。

夕方で辺りはもう暗くなっていました。

人気のない駐車場に車を止め

2人で後ろの座席に移動。

Cさんを足場にしゃがませフェラを要求しました。

Cさんは言われるがままカチャカチャとベルトを外し

大きくなったアソコにしゃぶりつきます。

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口いっぱいにほお張り、じゅぼじゅぼと音を立てています。

とても上手に舐めてくれます。

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我慢ができなくなった俺はCさんのお口に発射しました。

そして服を脱がしブラを外しました。

とても大きなおっぱい。

乳首を刺激して揉みほぐしてあげました。

気持ちよさそうです。

とても大きいので顔をうずめたりして遊んでみました。

もうCさんのパンツはびしょびしょです。

挿入はせずにびしょびしょパンツのまま返しました。

ちょっといじわるでした(笑)
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3P ネイリスト篇

ミクシィで以前から連絡を取っていた28歳の男性、Wさん。

彼に3Pを誘われていましたが結構日が延びてしまい、このGWに決行しました。

お相手の女性は24歳のネイリスト、Sさん。

Wさんとは何度も会っているそうです。

俺は仕事帰りに2人との待ち合わせ場所へ向かいました。

少し待っているとWさんがSさんを連れ、車でやってきました。

乗り込んで3人でホテルに向かいました。

移動中や、ホテルに到着してからも会話して緊張を解しました。

Wさんはイケメンでとても優しい方で安心しました。

Sさんはとても可愛らしい方でした。

Sさん、俺、Wさんの順番でお風呂に入り、

皆バスローブに着替えてベットにあがりました。

2人は3Pは初めてだそうです。

Wさん「開始のタイミングがわからないねー」

俺「そうですねー笑」

するとWさんは後ろからSさんを抱き寄せ、バスローブのボタンを外し始めました。

Sさんは恥ずかしそうにしています。

下着姿になったSさんの胸を優しく揉み始めます。

Wさん「ゆーきさんに見られてるね」

そう言ってWさんはブラをずらし、乳首を触り始めました。

Sさんは感じ始め、気持ちよさそうにしています。

Wさん「ゆーきさんに乳首舐めてもらおうか」

Wさんからの指示があり、俺はSさんの乳首を舐め始めました。

するとWさんは下の方を責め始めました。

俺に乳首を、Wさんに下を責められ

Sさんは「あっ・・・・」といやらしい声を出しています。

Wさんは下着の上から口を押し当て、Sさんのアソコを刺激します。

Sさん「あっ・・・・あっ・・・」

するとWさんが「ゆーきさんと2人にしようか」と言って向こうに行ってしまいました。

俺は少し驚き、Sさんは恥ずかしそうでした。



せっかく2人になったので、遠慮なく楽しもうと思いました。

ベットで仰向けになるSさんに近づき、胸を優しく揉みます。

時折指で乳首を転がし、彼女の反応を見ます。

Sさんは恥ずかしそうにしています。

胸を揉みつつ、俺は乳首をぺろぺろと舐め始めました。

まず左の乳首を舐め、そして右の乳首。

下で転がし、唇で吸い付くように刺激します。

「ちゅぱちゅぱ」と音が響きます。

舐める場所を段々と上げていき、首の方も舐めます。

首を舐めるというのはなんとなくいやらしい感じがするんです。

そのうち俺は左手でSさんの太ももをなで始め、パンツの中に手を忍ばせます。

まず人差し指で軽くアソコをなで、穴を確認して中指をゆっくり入れます。

とてもいやらしく濡れています。

指を出し入れするのにパンツが邪魔だったので脱がせることにしました。

Sさんは腰を浮かせ、素直に応じてくれました。

彼女の足をぐっと開き、中指を挿入します。

始めはゆっくり、そして段々と早く指を動かします。

「あっ・・・・・あっ・・・・」

Sさんが声を上げます。

奥まで指を入れ、回転させたり振動を与えたりします。

彼女は気持ちよさそうに顔をゆがめていました。


そんなことをしているうちにWさんが戻ってきました。

俺はそのまま彼女のアソコを刺激します。

Wさんは自分のアソコをSさんの前に差し出しました。

彼女は仰向けのまま、素直に舐め始めました。

俺がずっと下を刺激してるので、彼女は時折顔を歪めながら

丁寧にいやらしく舐め続けます。

そして今度は俺が舐めてもらい、Wさんが攻撃に回りました。

彼女はやさしく俺のモノを手にとり、舐め始めます。

とてもあたたかくてねっとり・・・最高です。

女の子に丁寧に舐めてもらうのはほんとに気持ちがいい。

Wさんの攻撃で感じつつも、やさしくしっかり彼女は舐めてくれています。

そしてWさんは次第に気持ちよくなってきている彼女に挿入しました。



Sさんは気持ちよさそうにいやらしい声を出しています。

「あぁ・・・あぁぁぁ」

彼女は気持ち良さのあまり、俺のモノを舐めるのが難しくなってきました。

それどころではないと言った感じです。

「あぁ、あぁん」

Sさんの声が室内に響きます。

Wさんはしばらく突き続けました。

Sさんはよほど気持ちよかったのか、少しぐったりな感じ。

しかし今度は俺の番です。

ガチガチになっているモノをゆっくりと挿入しました。

最初はゆっくり、時折早く、腰を動かします。

彼女はまた「あぁぁぁぁ」と声をあげます。

挿入時にたくさん声を出してくれる女の子はとてもやり甲斐があります。

俺も気持ちよかったのでそのまま腰を動かし続けました。



Sさんの中は気持ちがよく、いやらしい声を出してくれるので

こちらも頑張って腰を動かし続けます。

速度を早くしたり遅くしたり、ベットがギシッギシッと音を立てます。

だんだんイキそうになってきました。

ゴムも付けているし、そのままイクことにしました。

「あぁぁぁ、はぁぁ」

Sさんの声も激しくなり、俺のアソコも頂点に。

とても気持ちよく出させてもらいました。

そしてお次はWさんの番。

俺はここからしばらく傍観していました。

3Pと言うのは傍観している時間と言うものがしばしあります。

これがイイと言う人もいるかもしれませんが、

ただ見ているだけなのでこの時間はとてもヒマです(笑)

どうやらWさんは顔にかけるようです。

Wさんも激しく腰を動かし、頂点に達する前にすばやく抜き、

Sさんの顔面にドバッっとかけました。

俺は顔射はやったことがなく、AVで見るような光景でした。

顔中ザーメンだらけのSさん。すごいことになってます。

とてもいやらしいです。

この後Sさんはシャワーを浴び、和やかムードで3人就寝しました。

次の日も朝から3Pをしまして、今度はお腹にかけさせてもらいました。

3P経験は何度かありますけど、

いつもペアから誘われている形なのでペアの仲の良さに若干の寂しさもあります。

まぁ何はともあれとても楽しい貴重な経験でした。

3P ペットショップ店員篇

ミクシィで仲良くさせてもらってる男性Kさん。

その方から「3Pしてみない?」と声がかかりました。

思ってもいなかったうれしいお誘い。

興味本意で「やりたい」と返事。

日時を決めてもらい当日。

待ち合わせは都内のホテルで。

俺は電車の遅延で待ち合わせ時間に遅れてしまった。

女性とKさんは既にホテルに着いていた。

Kさんに「もう少しで着きます」などとメールを送ったら

Kさんから「早くおいでよ」と画像着きのメールが送られてきた。

画像を開いてみると、

目隠しされた女性が足を広げパンチラしている写真。

今からここに行くのかと思うと興奮が高まってきた。

駅に着き、指定されたホテルを見付け、入る。

そのホテルは1部屋を3人で使用する場合は、

2部屋借りないといけないということで、

俺は部屋を借りて、ゴムだけパクってKさんの部屋に向かった。

指定された部屋の前で俺は心臓がバクバクだった。

コンッ・・コンッ・・とドアを叩いてみる。

「はい」と言ってKさんが出てきた。

この人がKさんなのかーと思いつつ、

「はじめましてー」なんて言いながら部屋に入ると、

先ほど画像で見た女性が目隠しされ、手を縛られてベットの上にいた。

部屋に入り、荷物を置く。

すごい光景に興奮と緊張が入り交じる。

Kさんが『好きなことしていいよ』と言う。

俺は少し戸惑ったが、女性の隣に座った。

女性は俺より少し年上で、Nさんと言う。

俺は服の上から胸を揉み、スカートに手を入れる。

なんだかとても緊張する。


今度はKさんが『口でしてもらいなよ』と。

フェラをしてもらうので、目隠しを外し、顔合わせをした。

『はじめまして』なんてお互い少しぎこちない挨拶。

Nさんはかわいらしい顔だった。

縛っていた縄も外し、Mさんは膝をついて、

俺のアソコをしゃぶり出した。

Mさんのフェラは口いっぱいにアソコを頬張り、

根本まで、玉まで舐めてくれる。

人によるかもしれないが、玉を舐められるのも気持ちがいい。

俺はフェラをされている瞬間がたまらなく好きだ。

女の子が自分のアソコを一生懸命に舐める姿。

あれはたまらない快感だと思う。

アソコをしゃぶる音がいやらしく鳴る。

いつものフェラと違うのは、

俺と女性以外にもう1人いて、見られていること。

なんだかとても緊張してしまうのだった。

しばらく舐めてもらうと

「じゃあ脱いでもらおうか」とKさん。

するとNさんは「私だけ?笑」と言った。

それもそうだとみんなで服を脱ぎだす。

3人とも全裸になると、KさんはまたNさんを縛りだした。

慣れた手付きで縛っていく。

やわらかそうな青いロープだ。

ロープで縛っているのでとても胸が強調される。

そしてまたアイマスクを着用。

着た時よりも更にいやらしい姿になった。

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ロープで縛られたNさんは恥ずかしそうにしている。

アイマスクで目は隠されているが、それはなんとなくわかる。

俺は胸を揉み、乳首をやさしく触った。

そしてそんないやらしい状態のNさんを写真に納めた。

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Nさんは更に恥ずかしそうにしていたし、

俺もとても興奮していた。

今度はマンコに手を入れてみると、ぬっとりとしてきていた。


Nさんをベットに寝かせて、足を開き

指を出し入れしたり、クリを刺激したり。

Nさんのマンコはどんどん濡れてきている。

今度は交代でKさんがマンコをいじり始め、

俺はベットに上がり乳首を刺激し始めた。

Nさんは上と下同時に責められ

「いやっ・・・・・いやぁ・・・」

と声を上げている。

Kさんの方からぴちゃぴちゃといやらしい音が聞こえてくる。

俺はNさんの口にアソコを差し出し、舐めてもらった。

目隠しをして、下を責められているのに

とても上手に舐めてくれる。

やっぱりKさんのマンコ責めが効いているらしく、

「はぁ・・・はぁ・・・」と言いながら

俺のアソコをくわえている。

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先端をペロペロと舐め、徐々に下に下がっていき

今度は根元もペロペロ舐めてくれた。

喘ぎながら口いっぱいに含むのはとても大変そうだった。


Nさんのアイマスクとロープを外し、

今度は体勢を変え、

俺がベットに仰向けになり、Nさんがこっちを見ながら

アソコを掴んで一生懸命に舐め出した。

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そしてKさんはバックからマンコを責めた。

かわいいNさんに丁寧に舐められて、とても気持ちよかった。

根元まで口に入れると、

アソコがなんとも言えない暖かさにつつまれるのだ。

俺は舐めてくれるNさんの頭を

よしよしとなでていた。

Kさんはバックから挿入を始めた。

Nさんは「あぁ・・・・あ・・・」

と更に声を上げ、とても感じている。

バックから挿入されている気持ちよさから

だんだんとフェラがゆっくりになってきて、

時々止まるようになってきた。

それでもNさんは頑張って舐め続けてくれるのだった。

今度は俺が仰向けになり、Nさんが上に乗り、騎乗位に。

Nさんが激しく腰を動かします。

「あぁん・・・・はん・・・」

いやらしい声が漏れています。

そして俺と彼女はキスを始めました。

ちゅぱちゅぱとお互いを舐め合う音が響きます。

俺は首も舐めてあげました。

「いやらしい・・・キスしてる」とKさん。

Kさんはそんな2人の様子を撮影しています。

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Nさんは腰を上下に、時に前後に動かし続けます。

とても気持ちがいいです。

今度はお互いの両手を繋ぎ、しゃべりしながら。

過去の体験の話などをしました。

楽しくしゃべりながらのセックスもいいものですね。

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そして今度は俺が下から突き上げるようにして腰を動かします。

Nさんは気持ちよさそうに

「あぁ・・・」と声を出してくれています。

手を後ろに回し、抱きしめます。

下から突き上げる度にNさんの声が漏れます。

「あ・・・・あん・・・」

更に激しく早く突き上げます。

なかなか腰が疲れますが、

Nさんが気持ちよさそうにしてくれます。


今度はNさんがKさんのアソコを舐め、

俺が後ろから挿入します。

Nさんはリズムよく上下に舐め始めました。

ちゅぱちゅぱと舐める音が聞こえてきます。

俺もリズムよく後ろから挿入します。

Nさんは「あぁ・・」と声を出しながらも

Kさんのあそこにしゃぶりつきます。

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Kさんが「後ろからせめられてきもちいのか?」

と訪ねると「ん・・」と小さく答えました。

俺はバックが好きなので

だんだんと気持ちよさが高まってきました。

そろそろイキそうです。

「イキそう・・」と言うと、「いいよ」と言われ

更に激しく突き続け、そのままイッてしまいました。

気持ちよかったです。


その後、KさんはNさんをテーブルに手をつかせ、

立ちバックでせめます。

Kさんはすごい早い腰つきです。

さすがだなと思わずじっと見てしまいました。

「あぁ・・・あぁぁ・・・」

Nさんもとてもきもちよさそうにしていました。



行為を終え、みなで休憩。

世間話などをしました。

俺は時間が迫っていたので、KさんとNさんを残し先に退出しました。

とても貴重な体験だったと思います。
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隠れた☆ゆーき

Author:隠れた☆ゆーき
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